| 大根コンをはじめとした楽曲を、心を込めて歌いました。 |
| 4月とは思えない寒さでしたが、大勢の人たちで賑わいがありました。 |
| 段ボール迷路。筆者は完走できず。無念。 |
| 外ではケータリングも。寒さにも関わらず、盛況でした。 |
| 動物と触れ合うコーナーもありました。「寒いにゃあ」とアメショーのにゃんこちゃんが愛想を振りまいていました。ご苦労様。 |
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| 前回お邪魔した時は全員を施術できませんでした。今回は中野さんの要望で、この前できなかった人を診見るべく再び参りました。 |
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| 広田水産グランド仮設を見上げながら。下はきれいさっぱり何も無くなりました。桜は今年も花を咲かせていました。 |
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| 広田小仮設。ワカメの出荷作業後で体の手入れをしたいという方から、仕事の休み時間に受けにくる方など様々でした。 |
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| こちらも桜が咲いていました。和みますなぁ |
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| 田端公民館。被災した場所から500mと離れてい公民館です。家が被災していなくても海の仕事場などには被害を負っています。こういった所は支援が行き届かないというのが現実のようです。 |
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| この前APFSの皆様と共に整備した花っこ畑の花壇に花が植えてありました。一歩前へ、ですね。 |
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| まだ復興は遠い・・・。弘前城の片隅で、ささやかなアピールでした。 |
| 大根コンにさきがけて岐阜の協力者、大西さんらがお手伝いして下さいました。 |
| 大根ブローチを付けてみんなでピース! |
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| 4月3日平泉吉野屋にて。APFS代表加藤丈太郎氏(前列左)と在住外国人6人。となりはご存知大根コンプロジェクト代表吉野崇と一家。長距離移動直後にもかかわらずアジア料理を作っていただきました。絶品でした。菓子工場を貸していたくれたお父さん・雅之さんにも感謝。そしてその足で夜中に陸前高田入り。・・・この時点でタフさの片鱗が。 |
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| まずは集会所の掃除から。皆さん本当にテキパキこなす! |
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| 最後の方の棟はみんなで手早く作業。外国人ってどこかダイナミックな作業のイメージがありますがとんでもない。とても丁寧かつ繊細な作業でした。その仕事ぶりに「ありがとうね」と窓越しにお礼を言われた方もいたようでした。加藤代表曰く「外国人だから雑だなんて言われたくありませんしね。」と。成程、異邦人ならではの細かい気苦労があるのかと目からうろこの思いでした。 |
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| バングラディッシュ出身のひょうきん者。ジョイさん「お嬢様の足をマッサージします。」と率先して足湯のお世話をし始めました。(研修期間3分)この物怖じしない姿勢は見習いたいものです。 |
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| スリランカ出身のラルさん。もちろん足湯は初めての経験。これが「ジャパニーズ・オカネカカラナイ・ケンコウホウ」です。・・・説明として大体正しいはず。 |
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| 今回最年長の参加者ラルさん(フィリピン出身)。会話も弾みます。 |
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| 仮設の方たちが話す震災直後の話を聞くイラン出身のマジットさんとパキスタン出身のミルザさん。 「みんなの気持ちは分からないけど。」というマジットさん。我々も同じです。でもわかろうと寄り添う事が重要だと思い、大根コンは活動を続けています。 |
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| ひょうきん者その2、フィリピン出身のジョージさんは手作り楽器のお手伝い。 |
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| 「また来ますね。」とAPFSの方たち。「また来てね」と仮設の皆様。新たな出会いが笑顔になりました。大根コンもまた来ますからね~ |
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| 午前中はここにレンガ積み上げて花壇を作る作業です。花っこ畑の入口にあたる場所です。きっちりやりますよ~ |
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| 整然とレンガを並べて花壇を形作っていきます。仕事も丁寧で早い!プロ顔負けです。 |
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| 腐葉土を線に沿って削っていく作業。撮ってくれとトーレスさん。ナイスカメラ目線でパシャり。 |
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| ぐるっと回って完成!花っこ畑の玄関口を見事飾りきりました。次に来るのが楽しみですね。 |
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| 午後は花壇づくりと苗植え。この花っこ畑って、本当に何も無い所からのスタートなんですね。吉田さんの活動に頭が下がります。 |
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| 休憩時間、近所の人が訪れてちょっとした交流タイムに。やはり大根コンとしては遠隔地の人に地元の生の声を聞いてもらいたいというのがあります。そう意味では今回の訪問は全般的に時節に恵まれたと感じ ています。 |
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| 小屋の周りをレンガで化粧。もう一踏ん張り。 |
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| 皆様お疲れさまでした。また、花が咲くころに訪れたいものです。 |
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| 到着後すぐにパチリ。まだ余裕ある顔。 |
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| 地元の方たちが朝から作業をしており、我々は主に切った木や竹の片づけを担当。ちゃんと安全な作業を用意していただいて恐縮でした。その分きっちり稼ぎますよ! |
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| 大型機械が入れないので、草刈り機・チェーンソー以外はすべて人力。マンパワーなら任せてくれとAPFS。そのチームワークとパワーに地元の方も喜んでいただけたようです。 |
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| 作業終了間際。積まれた枝と丸太。この奥に倍以上の竹と小枝があります。やればできるもんだ。 |
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| だいぶすっきりした奥側。この木をどう生かすか思案中です。 |
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| 作業終了。顔には疲れも出ているけど笑顔はいっそう輝いていますね。 本当にお疲れさまでした。 |